アソビねっブログ

亜米利館 / 業者 2012/11/29






店舗側と業者は、お互い仕事関係にあります。

簡単にいうと、

お客さん(店舗側)と売り手(業者)の立場です。

もしも、売り手側がおろそかな仕事をされたら、

お客さんの信用が一気に無くなります。

仕事を全うされてないと、お客さんに非常に迷惑。

仕事は、仕事で応えて信用が生まれるもの。

責任感をもって仕事をしなければ、

お客さんは離れる。

商売とはそういうもので、

手抜きなど絶対駄目です。

私は気付いてよかったと思ってます。

忘れがちな基本を改めて。



亜米利館
tel 0776-26-6320
12月、クリスマスは休まず営業します。

by 1096F | 2012-11-29 00:30 | コメント(0) | 未分類


亜米利館 / デミ 2012/11/22







ソースの秘密。

それは絶対に教えられません。

が、濃かったり薄かったり
苦味がきつかったり甘かったり
赤みがかったり黒くなりすぎたり
目鼻舌の感覚が
ひとつでも違和感があったら
修正。

変わらぬ味を続けてくことは、
並大抵のことではありません。
凄く大変です。

大変ですが、
旨すぎるデミグラスソースに
仕上がります。

他にないです。

どうぞ亜米利館、ご堪能ください。



亜米利館
tel 0776-26-6320
お電話でハンバーグのお持ち帰り
できます。

by 1096F | 2012-11-22 00:53 | コメント(0) | 未分類


亜米利館 / 理想 2012/11/16
私の理想は、

また食べたくなる味です。

どういうことかというと、

一口食べて、二口め、美味しい。

三口め、四口めとクセになってくる味。

自然と鼻孔を膨らませて、虜になってる。

そんなふうに意識してます。

当然、食べたときの喉越し、後味も、です。

最初のひとくちは美味しくても、

喉越し、後味が不快では不味いです。

そうするためには、

気付くことが大事だと思っています。

思い込みでは絶対駄目です。

失敗を気付いて、成功に変えていく。

失敗は成功のもとです。

成功しても、また失敗はするもの。

また糧にして成功すればいいんです。

必ず近づけてます。






亜米利館
tel 0776-26-6320
お電話でテイクアウトできます。

by 1096F | 2012-11-16 00:24 | コメント(0) | 未分類


亜米利館 / お米 2012/11/09




米。

美味しく炊くためには。

『いかにぬかの臭いを米につかないようにする。』

そのためには。

研ぐ。ぬかを出す。水ですすぐ。の工程を繰り返し。

注意すべきは。

水に溶けたぬかを米が吸わないようにすること。

手早く研ぎ、2回すすぐが基本的ですね。


逆に、

研ぎすぎると炊きあがった米がべちゃべちゃ。
研ぎすぎて米のでんぷんが流れて不味い。

また、炊きあがった米が黄色見してるときは、
研ぎ足りなくてぬかくさいか、
水に溶けたぬかを吸ってしまってます。


失敗は成功のもと。
美味しく炊くには、
失敗を糧にして覚えるものと心得てます。

ご飯が美味しくないと料理も美味しくないですね。
お米、大事です。

亜米利館
tel 0776-26-6320
営業時間 11:30~21:00

by 1096F | 2012-11-09 00:56 | コメント(0) | 未分類


亜米利館 / 食感 2012/11/03
ご家庭で作られると固くなりがちです。

「どうして、
亜米利館のハンバーグは、
絶妙なやわらかさなの?」

よく言われます。






それは。

お肉のひき肉から、たまねぎから、
パン粉から、時間から、練り具合から、

その他

すべての構成から、コツがあるんです。

そう。

あるんです。

明日もっと美味しくなってますね。

亜米利館ハンバーグ、略してアメハン。

どうぞご賞味ください。



亜米利館
tel 0776-26-6320
専用駐車場ございます、ご利用ください。

by 1096F | 2012-11-03 00:57 | コメント(0) | 未分類



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