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シュメールと日本をつなぐ十六菊家紋の謎3by中丸薫 2017/04/25
文明のサイクルは1611年ごとに、径度にして22,5度ずつ西回りと東回りに移動する。<文明焦点移動の法則><東から西へ進むスピン>約5600年前~約4800年前(67,5度)全インダス文明の中心地-約4000年前~約3200年前(45,0度)メソポタミア文明の中心地ー約2400年前~約1600年前(22,5度)ギリシャ、ローマ文明の中心地ー約800年前~現在(0度)アングロサクソン文明の中心地、ロンドン<西から東へ進むスピン>約6400年前~約5600年前(45,0度)シュメール文明の中心地、エリドゥー約4800年前~約4000年前(インダス文明の中心地、モヘンジョダロー約3200年前~約24年前(ガンジス文明の中心地)(90,0度)-約1600年前~約800年前)唐文明の中心地)(112,5度)-約800年前~現在(明石、淡路島)(135,0度)人類文明の焦点は、地球上を1611年に22,5度移動する。人類文明の焦点移動は正反する陰陽の対関係によって進展する。人類文明の焦点は約2万6000年で地球を一巡する。(出典:ガイアの法則by千賀一生著)

by 6014D | 2017-04-25 12:17 | コメント(0) | 未分類


シュメールと日本をつなぐ十六菊家紋の謎2by中丸薫 2017/04/25
私はイラクのフセイン大統領とは何度かお会いしたことがあります。イラクといえばまさにシュメールです。米軍は何の正当性もなくイラクに侵入し、フセインを追い出し、イラクの石油を奪い、そのついでにバグダッド博物館その他に保管されていたシュメールから伝わる重要な文化遺跡のほとんどを奪い取り破壊してしまいました。現代における焚書坑儒がまさにこのとき行われたのです。イラクの人々は今被占領民として徹底的に洗脳されようとしています。日本もそうでした。今はその時よりさらに洗脳技術が進んでいます。このままではこの国民はかってのシュメールで労働バイオロボットとして金鉱を掘り起こすためだけに生かされていた人たちのようになってしまうでしょう。その一つの手段が遺伝子組み換え作物です。GMOです。イラクの人々は巨大穀物商社モンサントなどから毎年作物の種と農薬を買わされ、その土地とは何の脈絡もなく大規模農場で一種類の決められた作物を栽培することに従事させられるのです。その土地で暮らす人々の場所を奪い、巨大企業の歯車として生きるしかない境遇に追い込むのは、いつもながらの闇の世界権力のやり方です。人々の幸せなどに何の価値も置いていないのです。効率より儲けること、それ以外の感情を有しない人々は、まさにエンキvsエンリルの魔性そのものではないですか。話がずれました。イラクのフセイン大統領とお会いした時、彼が十六菊家紋章をあしらった腕時計をしていたのを見たことがあります。天皇家の十六菊家紋章とイラクに何の関係があるのだろうと私は不思議に思っていたのです。そのことが今回明らかになったのです。

by 6014D | 2017-04-25 11:43 | コメント(0) | 未分類


シュメールと日本をつなぐ十六家紋の謎1by中丸薫 2017/04/19
文明の起源といえば一般的にはシュメールです。このシュメール文明と日本の文化が非常によく似ているということがたびたび語られます。その一つとして取り上げられるのが<スメラミコト>という古来天皇を表す言葉がスメル、シュメールから来たのではないかということです。シュメールの遺物には、例えばこれは日本の相撲をかたどったものではないかというものがあったり、各家系に伝わる紋というものがありますでしょう。これなども原型がほとんどシュメールの遺物に残されているとのことです。このような研究をしていたのが岩田明さんです。この方はシュメールの粘土板タブレットに帆船の作り方が残されているのを手掛かりにその4分の一の帆船の実物を作成し、はるかインドから日本へ向けて航海して、古代シュメール船が実際日本にこれることを証明した人です。シュメールからインドまで来ていたことはすでに確かめられていたので、インドから日本への航路を証明したわけです。実際は久米島沖で台風に遭遇し、転覆、ようやくのことで命は取り留めたことが当時の新聞にも載っています。シュメールと日本文明の共通点は、岩田さんの遺された著作からも明らかなことのように思えます。もう一つ別の角度からシュメールを取り上げたのが、ゼカリア、シッチンです。シッチンは、シュメールの楔形文字を読むことができる数少ない学者さんの一人で、その解読結果を発表した著作<地球年代記(アースクロニクル)のシリーズは世界的なベストセラーになっています。シッチンの解説によりますとシュメール文明はアヌンナキという惑星ニビルからやってきた宇宙人種によっておこされた文明です。今の人類は、このヌアンナキが遺伝子操作によって作った人々の子孫です。ヌアンナキは母星ニビルを取り巻く大気圏が破壊され、それを修復するための物質ゴールドをもとめて、はるか地球まで旅してきたのです。彼らにとってもゴールドを掘り出す作業というのは楽な作業ではありませんでした。労働者役を担ったアヌンナキの中に不満がくすぶり、反乱がおこったのです。そこで彼らの代わりを担う労働バイオロボットとして、人類が作られました。人類はアヌンナキとのハイブリッドでした。ハイブリッドには、例えば豊かな感情であるとか美しさであるとか、彼らアヌンナキにはない特徴が備わっていました。アヌンナキの長、エンキはそのような人類に愛着を感じて人類を開放すべきだというような考えを持っていました。ところがエンキに敵対するエンリルは、エンキと異母兄弟だったのですが、そのようなエンキの考えには猛反対だったのです。このヌアンナキのトップ同士の戦いは人類をも巻き込み壮絶だったと伝えられています。核兵器のようなものがつかわれ、壊滅した都市、そこで一瞬のうちに亡くなった人類が多数いたことが伝えられています。そしてシッチンは、アヌンナキはすでに母星に帰還したとしていますが、惑星ニビルに地球接近とともに地球にやがて戻ってくると述べています。それに対して、デーヴィッドアイクという研究家はアヌンナキはかえってなどいない、彼らは地球の低層4次元に身をひそめて、イルミナティやフリーメーソンといった秘密結社を通して人類を操り続けているといっています。

by 6014D | 2017-04-19 11:56 | コメント(0) | 未分類


アマテラスはユダヤ人のラビの娘だった2by中丸薫 2017/04/15
私は、天皇家の家系図を持っていますが、そこには天皇と呼ばれるずっと前からの天皇の祖先がたくさん記されています。まさに皇祖神であるアマテラスの時代から続く家系図です。天皇と呼ばれる前は、<王>です。ちなみにアマテラスには、一度、天岩戸に隠れて再び出てきたというお話がありますが、それも事実でした。アマテラスの故郷は籠神社ですが、彼女が今、伊勢に祀られています。籠神社の後、アマテラスは宮中にお祀りしようとしていたようですが、あまりに神威が強いため、それにふさわしい場所を探すことになったのが、トヨスキイリビヒメと言われます。しかし、これは不自然です。これを引き継いだのがヤマトヒメです。ヤマトヒメは、アマテラスが持っていた神器を携えて、各地を回りました。これも長い間時間をかけています。そこには出雲族に追われていたのではないかという説があります。神器を奪われないようにと逃げ回って、ようやく追手を逃れ、定めた場所なのです。このようにヤマトヒメもあちらこちらでとどまるのですが、最後に伊勢神宮がある場所まで来たら、<ここにアマテラスをまつりなさい>という霊的なメッセージを受けて、そこに伊勢神宮を立てることを決めたのです。伊勢神宮は、天皇家にとっての総本山という理解で構いません。伊勢神宮の主なお祭りの仕方としては、伊勢神宮の敷地にある猿田彦神社から始まって外宮それから神宮へお参りするのがパターンです。ここで猿田彦をご紹介しておきますと、猿田彦はアマテラスの道案内です。外宮はトヨウケビメが祭られています。トヨウケビメは豊穣の神であり、アマテラスのお食事係です。猿田彦は夫、中丸忠雄の過去世です。なので、私と二人で旅行していると不思議なことがたくさんありました。アメリカを訪問していた時のことです。政治家たちに御呼ばれした場所に行こうというとき、地図なしでボストンにある島の別荘までニューヨークから行くことになりました。5,6じかんはしってくらくなってしまったので、ここをまがろうかとまがりますとついて、、ここはどこですか?>とききますと、<ここです。ようこそ>と迎えられたのです。彼に無理なく導かれていくという体験です。

by 6014D | 2017-04-15 07:17 | コメント(0) | 未分類


アマテラスはユダヤ人のラビの娘だった 1by中丸薫 2017/04/15
<日本書紀>には、さらに複雑な藤原氏の思惑が隠れています。それは、天皇家を実在したアマテラスとつなげたのに、アマテラス自身も、周辺のエピソードも神話のようになっていることを好都合と、そのままそれを神話として位置づけてしまっていることです。アマテラスは皇祖神と言われますが、あくまでも実在の人物です。ユダヤのモーゼも神のように言われますが、やはり神ではなく、民族の祖先です。いずれも、神としてあがめることは、本当の歴史=真実を隠しているということです。正確な歴史を記してしまうと、自分たちの正当性が記せないといった不都合があったのでしょう。そのために、今でも藤原氏はいったい何者なのかといった真実が見えにくくなっています。私は宇宙からのメッセージを受けて、アマテラスの故郷を訪れてみました。そのきっかけとなったのが、UFOから言われた言葉です。<天橋立にある籠(この)神社に来てください。2機のUFOでお迎えします>と言われたのです。このメッセージを受けた後、私のほうから念じるように<なぜ、そこに行くのでしょうか?>と聞き返しますと、<あなたが、かってアマテラスであった時のゆかりの場所なのです。なので、あなたがそこへ行けば、いろいろ気が付くことがあると思います。そこで伝えたいメッセージもあります>とのことでした。後日、天橋立をおとずれますと、本当に2機のUFOが来ていました。この出来事はもう7,8年前になると思います。籠神社では、私はアマテラスとシンクロしました。かって私がアマテラスであったことを自覚して、彼女の使命を感じたように思います。籠神社は元伊勢といわれるアマテラスの故郷です。いろいろなことを思い出すように当時の事実もわかりました。やはり当時、その周辺にもたくさんの集落があって、それを彼女がまとめていったという状況をリアルに感じたのです。この時にアマテラスがユダヤのラビの娘だったということもわかったのです。ラビとはユダヤの聖職者のことです。アマテラスのずっと後に、卑弥呼が出てきますが、卑弥呼も私の過去世だということがわかりました。学者のよっては、この2人が同一人物だと主張する人もいますが、それは違います。

by 6014D | 2017-04-15 07:11 | コメント(0) | 未分類



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