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オーラ、2. 2014/07/27
こうして大気中に広がった霊的な波長であるオーラは、大気中の超エネルギーを吸いこんだり、出したりする運動を繰り返す。人間はこの運動により生きているといっても過言ではなく、オーラはまさに霊体の皮膚といってもよいと思う。また、呼吸する霊的波長の運動の波(振幅)の長さを、霊的波長というのである。さて、このオーラの大きさや張りや強さ、そして色などはどうだろうか。それぞれの幽体から出る波長にまず原因がある。が、最も大きいのはこの波長が肉体を通過するときである。この時、血液中だけでなく、本当は半物質として、その人についている憑依霊やもろもろの霊が落ち込ませたり、病ませたり苦しめたりすることで起きる霊的障害や、その霊などにも破調がおおきなえいきょうをうけ、オーラは暗く小さく張りのないものとなるのである。一方、固い信念や高い信仰や深い愛などがバックボーンにある人たちのオーラは大きく張りがあり、明るく輝いている。例えば、信仰心を持つ強く熱い思いに人がなった時に、その思いは人の心の奥の世界に反応し、それが血液中の半物質に影響を与え、変化させるのである。そして肉体を通過している波長はそのために前と違う変化をし、その思いが強ければ強いほど、そのオーラはどこまでも大きく張り、輝くばかりに明るく強くなるのである。

by 6014D | 2014-07-27 16:38 | コメント(0) | 未分類


オーラ、1. 2014/07/27
見えない世界から見ると、肉体のすぐ下には非常によく似た幽体があり、この幽体からは霊的な波長が出ている。この霊的な波動はそれぞれの幽体によって出てくる波長に違いがある。さて、幽体は物質になろうとして半分だけ物質になった半物質(霊物質)だから、その霊体から出てくる霊的な波長もまた幽体という半物質が出す波長だということである。肉体を脱いで正常な形で幽体が死後の世界にいるときは、この幽体から出ている波長は小さいのがふつうである。しかし生きている人間としてこの幽体の上に、物質である肉体をつけると、これは様子が違ってくるのである。肉体をつけて人間として誕生すると、幽体から出る霊的な波長は、物質である肉体細胞の中を通過して、肉体の外にある物質界(この世の)大気にぬかって、広がって出ようと性質を持ってくるのである。そのとき非常に重要なことは、肉体の中を流れている血液のことである。血液の中には物質である部分と一緒に、幽体同様といえる半物質が含まれているのである。この血液は先祖から受け継がれてきたものであり、血液の中にある半物質は、先祖たちのいろいろな罪や穢れが功績などの様々が、記録され積み込まれているのである。霊体から出ている霊的な波長は、肉体を通過するとき、その血液中の半物質にぶつかり、これに強い影響を受け、その結果その波長をベースにいろいろなものが混ざり、かぶさり、基本的には同じ波長だが違ったトーンとなって、肉体の外に出てくるのである。また、その波長は大気中にバーッと広がって出ようとするから。それは肉体全体から放射状の線のように四方八方に出て、ちょうど肉体の上に霊的な波長の幕ができたように見えるのである。これがオーラなのである。

by 6014D | 2014-07-27 16:04 | コメント(0) | 未分類


波動をキャッチする人間の意識 2014/07/27
1、すべての物体と、すべての現象(精神現象を含む)はエネルギーであり、それぞれの固有の波動もしくは放射線を出しており、それらは放射エネルギーとしてとらえることができる。2、我々の意識はその放射エネルギーの一つの波動を選択して、比ゆ的に言えばラジオのチューナーを合わせるように、それを同調することができる。3、こうして対象物の波動と意識が同調した時、共振(共鳴)現象が起きる。4、共振(共鳴)現象は潜在意識の活動をつかさどる自律神経系に作用を及ぼし、その結果がペンジュラムの糸をつまんでいる指先の筋肉の微小な動きとなって現れる。5、この微小な動きがペンジュラムによって増幅され、そのペンジュラムの動きによって感応したエネルギーの情報が得られる。6、潜在意識は超感覚的な感受性を備えているが、個人の願望や期待、抑圧された感情などに左右されやすい。が、潜在意識はその背後で超意識につながっているので潜在意識を通じて超意識から正しい情報を得ることができる。つまり、顕在意識がどのような情報をほしいかを決定し、超意識がそれに対して正しい情報を提供する。そして潜在意識が、超意識からの情報を中継して顕在意識に伝達する、という図式が描かれているのだ。ペンジュラムは探知者の筋肉運動によって動くが、この筋肉運動には意識的なものと自律神経の作用による無意識(潜在意識)的なものの2種類がある。探知や探索に必要なのは後者で、潜在意識をうまく条件づけて、超意識からの印象に反応するように一度教え込むことに成功すると、ペンジュラムの動きは常に超意識の印象を反映するようになる。つまりは正確な探知や探索ができるようになるのである。ダウジングロッドやペンジュラムに何らかの神秘的なパワーが秘められていると誤解する人もいるようだが、そうではない。ロッドやペンジュラムは深層心理の特殊な近くを増幅拡大し、視覚化する道具に過ぎない。主役はあくまでも人間であり、重要なのはロッドやペンジュラムを操作する人間の意識なのである。

by 6014D | 2014-07-27 15:59 | コメント(0) | 未分類


ダウジングやラジエスセシアの基本原理 2014/07/20
超意識は、すべての人類や動植物を含めた自然界全体をネットワークする超個的な意識で、宇宙意識とも呼ばれる。潜在意識と同様に普段は隠れた次元しか作用せず、その働きは顕在意識ではほとんどキャッチできない。が、潜在意識とは密接につながっており、ダウジングやラジエスセシアを通じて超意識の判断を間接的に知ることはできる。ダウジングやラジエスセシアで最も重要になってくるのは上記の三種類の意識のうちの潜在意識である。潜在意識は迷走などの適当な訓練を積めば、だれでも意識化してコントロールできるようになる。これに対してダウジングやラジエスセシアでは、ペンジュラムの助けを借りて、潜在意識の活動を意識化してコントロールしようとする、。つまり普段は気づかない微妙な印象を道具によって増幅し、それを五感に知覚させようというのである。ペンジュラムが有効なのは、それ事態は単純な構造でありながら、指先の筋肉の微小な運動変化に大きく反応するという特性を備えているからだ。指先の微小な運動には自律神経の働きと密接な関係にある。その自律神経の働きを条件付けて、潜在意識のある種の印象に対して一定の反応をするように訓練すれば、ぺんじゅらむの働きからその印象の内容を知ることができる。これがダウジングやラジエスセシアの基本原理。

by 6014D | 2014-07-20 16:43 | コメント(0) | 未分類


放射探知技術(ラジエスセシア) 2014/07/20
1930年フランスのラべ、ブーリー神父がダウジングに代わる言葉として提唱したもので、ラテン語の<放射>(radiusu)とギリシャ語の<感受性、知覚>を意味するaisthesisを組み合わせた造語<ラジエスセシア>という新しい言葉が登場してくる。日本語に直すと放射探知技術。あえて言うならダウジングをより科学的な視野からとらえなおしたのがラジエスセシアである。その基本原理はあらゆる存在(精神現象を含む)が放射するスペクトルを超感覚的に探知しようというところにある。ブーリー神父によればこの世に存在するすべての存在物はすべて特有の放射活動を行っており、ペンジュラムやほかの道具をセンサーにしてそれを超感覚的に知覚することができる、という。ラジエスセシアとはつまり水脈や鉱脈に限らず、自然界に存在する全物質の放射線スペクトルを対象にしている。したがってその応用分野は極めて広く水脈や地下鉱物資源の探知はもちろんのこと、地下埋設物の探査、紛失物の探査、機械装置の故障個所の探知、病気の診断と治療、土壌の分析、飲食物の毒性の有無、物質の化学組成の分析、オーラの探知、道の異次元エネルギーの探知、測定、など、、、多岐にわたっている。ではその原理は一体どうなっているのか。それを理解するには、まず理解するには、まず意識とその作用メカニズムを知る必要がある。人間が体験する意識状態は1、顕在意識2、潜在意識3、超意識の三種に大別される。顕在意識は普段、だれもがその働きに気付いている意識のことで、日常意識ともいう。この意識状態のとき、五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)によって物質の印象がキャッチされ、その印象に様々な解釈を加えて、一つの意識を作り上げる。潜在意識は、顕在意識の背後にあり、普段は気づくことのない隠れた意識で、無意識ともいう。勝って経験したことで現在は忘れてしまったこと、日常意識化されなかった印象、あるいは意識したくない(気づきたくない)ような印象からなる。その一方で、後漢では感知できないような微妙な印象をキャッチする働きも持つ。その働きは情緒的、直感的なものであり、時空の制約も越えているが、超感覚的能力を高める訓練(瞑想など)を積めば、自律神経の作用を通じてその働きを知ることができる。

by 6014D | 2014-07-20 16:11 | コメント(0) | 未分類



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