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ふくい工芸舎のブログ

薪窯から生まれる器たち展 『近藤修康・早苗』

薪窯から生まれる器たち展
近藤修康・近藤早苗
ご夫婦で作陶しています。

こちらは近藤修康さんの器(花入れ)
 ↓




こちらは近藤早苗さんの器(花入れ)
  ↓




では、クイズです。
こちらは、近藤修康さんと早苗さんの器。
どちらがどちらの作品か、分かりますか?
  ↓




 答え
 ↓


 ↓



 ↓


 ↓



 ↓



 ↓



 ↓


 ↓


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正解は
舟型花器・・・近藤修康さん
うさぎ香合・・・近藤早苗さん。

薪窯から生まれる器たち展 本日終了いたしました。
HP→www.kougeisha.jp/event111020.html

薪窯から生まれる器たち展 『土本訓寛・土本久美子』

薪窯から生まれる器たち展
土本訓寛・土本久美子
ご夫婦で作陶しています。

こちらは土本訓寛さんの器(花入れ)
   ↓





こちらは土本久美子さんの器。
  ↓



では、クイズです。
こちらは、土本訓寛さんと久美子さんの器。
どちらがどちらの作品か、分かりますか?
   ↓



答え
 ↓


 ↓



 ↓


 ↓



 ↓



 ↓



 ↓


 ↓


 ↓



 ↓

正解は
とっくり・・・・・土本訓寛さん
ぐいのみ・・・土本久美子さん。


薪窯から生まれる器たち展  10/30(日)まで!

薪窯から生まれる器たち展 『近藤早苗』

薪窯から生まれる器たち展
「近藤早苗」



近藤修康さんとご夫婦です。
ご夫婦で陶芸って素敵に感じます。
当のご本人さん達は「そうですか?」と、おっしゃいます。
隣の芝生は~、な感じに私の目には映っているからでしょうか。。



薪窯の自然釉の流れに女性的な
丸いシルエットがプラスされ、
花入は特にぷっくり優しい雰囲気がします。




山に囲まれた所に工房があるので、
山でお花などを摘んで、お花入れに生けてくださいました。
自然のままの可憐な花が良く似合います。


薪窯から生まれる器たち展 10/30(日)まで



薪窯から生まれる器たち展 『近藤修康』

薪窯から生まれる器たち展
「近藤修康」



越前町で薪窯を使い作陶されています。
とても自然豊かな山のふもとに工房があります。



器、本来のシルエット大きさ、
触りの感じを大切に、こだわりを持って作陶しています。
とても謙虚な方で天然な方です。



急須もなのですが、
とても丁寧に作られていて、
使ってみたくなるようなシルエット。

使えば使うほどに、しっとり感が出てきて
カサカサな感じも無くなってきますよ。

 

薪窯から生まれる器たち展 『土本久美子』

薪窯から生まれる器たち展
「土本久美子」





土本訓寛さんとご夫婦です。
昔の文様や形に関心を持ち作陶しています。

手びねりで作られた形、
象嵌された文様、
古来の焼き物を連想させる色や形は
素直にかわいらしいです。



結構、手が込んでるんですよ。
これはアクセサリー入れにもいいかも。


首からペンダントが掛けれそう。
ピアスとかも入れれそう・・など妄想の日々。

お料理入れるなら、
珍味とか薬味とかいいです。
この季節きっと活躍します!!

・・・実はこれ欲しいです。